平和と公正をすべての人に

16 平和、正義と
  充実した制度機構は
  なぜ大切か 

上記の解説→UNIC(国連広報センター)東京
国際連合(United Nations)
 Peace, dignity and equality on a healthy planet : 健全で元気な地球における平和・尊厳および平等を目指して活動する国連!

欧州連合(European Union)
 

オランダ・ハーグ国際司法裁判所

国連と同じく、EU(欧州連合)の目的と価値は、平和と安全を促進し、基本的権利と自由を尊重する “Promoting peace and security and respecting fundamental rights and freedoms” ことです。⇒EUホームぺージ

ウィーン中央墓地 (Beethoven, Mozart(ただし遺骨はここには無い),
Brahms, Schubert 他)2013年

 Amadeus Mozart Johannes Brahms

四半世紀も前ですがロンドンにて、冬。

常磐大学第5回社会安全政策研究所 公開シンポジウム「今、ウクライナの危機を考える」2022年5月31日(火)常磐大学センターホール
 大学ジャーナル←掲載 大学ジャーナル報告記事 常磐大学←掲載(左より当時の、富田敬子学長、尾崎久仁子教授、渡部茂己常任理事、安井教浩教授)

上記公開シンポジウム当日のYouTubeがここで見られます。

リンク・コーナー(公的機関・友人・知人等のおすすめホームページ)

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ジョゼと虎と魚たち(2003年版映画)←の掲示板:BBSに書き込まれたそれぞれのたくさんの純愛に感動し、そして清らかな純真な魂を人間は持っていると確認することが好き、でしたが、さすがに2018年には閉鎖ととなってしまいました。。この掲示板の名称は、 「忘れたい、いとおしい、忘れられない。。」でした。
役に立たない(?)香港の話題がぎゅうぎゅう!?←結構楽しかったが残念ながら終了。そのほか、圧倒されるほど膨大な読書記録のサイトなどに励まされた記憶は消えません。到底無理ですが、心に止めて及ばずながら目指していきたい。
調べもののための検索エンジン
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専任校および非常勤講師先で担当した科目一覧 国際法(国際公法)、国際組織法、国際環境法(企業活動と環境問題)、国際人権法(国際人権論)、国際学、国際関係論、国際機構論(国際組織論、国際機関論)、法学(法学入門、法学概論、法律学、民法)、憲法、外国法、法制史、欧米地域研究
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茨城新聞クロスアイ2020年7月9日 ←をクリックして、記事・写真および動画が見られます。 

 常磐大学対面式授業再開・渡部茂己の授業と学生インタビューの写真と動画

《新型コロナ》常磐大・常磐短大 対面式の授業再開 キャンパス活気戻る
新型コロナウイルスの感染拡大で休講とオンライン授業が続いていた水戸市見和の常磐大と常磐短大が8日、約5カ月ぶりに対面式の授業を再開し、学生の声が響くなどキャンパスに活気が戻った。5月下旬から開始したオンライン授業は、自主的に学習を進める学生に好評だった半面、インターネット環境によって学習状況が左右され、学生同士で学び合う機会が減るなど課題も多く、在り方を今後検証する。

再開に当たり大学側は、消毒液配置や校舎の換気徹底など3密回避策に取り組み、学生に新しい生活様式の実践を求めた。

同大総合政策学部の外国法の授業が行われた中講義室は、定員196人を107人に減らし、窓を空け部屋の出入り口を開放した。前後左右を1席ごとに間隔を空けるよう学生の座席を指定した。学生は2〜4年の88人が受講を登録し、全員マスク姿だった。

渡部茂己教授はこの日、連邦制と憲法の関わりなどを講義した。対面式の授業再開について「オンライン授業では顔と名前が一致しにくく、良い回答を提出した学生を把握するのが難しかった。学生も大学に来られることを心待ちにしていたのでは」と述べた。

総合政策学科3年の松島由弥さん(20)は「インターネット環境が整っていないので、オンライン授業は途切れることもあった。自分の耳で聞けるのはありがたい」と再開を喜んだ。法律行政学科3年の浜野拓海さん(21)は「自粛期間は1人の時間が増え、資格の勉強もできた。対面式は集中が必要。オンライン授業は巻き戻して聞き直しできる利点もある」と、これまでの期間を有効に使った様子だった。

久々のキャンパスライフが戻り、学生食堂では笑顔で再会を喜び合う学生の姿も見られた。

同大は校舎出入り口に消毒液を配置、講義室の定期的な換気、学生食堂への間仕切り設置などを実施した。学生には手指消毒とマスク着用をはじめ、近距離での会話抑制、感染流行地域への移動自粛などを求めた。

同大の対面授業は前年度の2月以来。富田敬子学長は「対面授業の再開は4月の段階で決めていた。難しい判断ではあったが、予定通り再開した。学生同士で学び合うことも教育の一環」と再開の経緯を説明した。オンライン授業については「先生も学生も試行錯誤しながら進めてきた。効果を精査し、授業の在り方の土台にしたい」と検証する考えを示した。同大は夏休みを9月中旬の1週間に短縮するなどして、授業時間を確保する。

県内の他大学では、茨城大(水戸市)と筑波大(つくば市)などが、前期を全てオンライン授業にすると決めている。日本ウェルネススポーツ大(利根町)と茨城女子短大(那珂市)は6月1日から、対面授業を再開。茨城キリスト教大(日立市)や県立医療大(阿見町)は、人数や回数を制限するなどして実習の一部を再開した。

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国際法(国際組織法を中心に)と国際学(平和研究、国連研究、地球ガバナンスを中心に)によって、誰一人取り残されない世界をめざして
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国際環境法、海洋法、宇宙法、ICT および AIガバナンスも少しずつ勉強していきます。

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